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タティング技術一覧(タティングレース)
2014年2月時点での、ブログ内のタティングレース技術関連記事の
リンク一覧をまとめました。(コラムや紹介などの記事は省略してあります)

今後も、少しずつ、中級、上級者向けの技術関連記事を
記載していく予定です。

所用により、新しい記事への対応は、
亀のようにのろのろと遅くなりそうですが、
気長にお付き合いください。


現在までに記載した記事が、お役に立てると幸いです。


このリンク一覧へは、ページ右側の「リンク」からも
たどりつけるようにしました。

なお、これらの記事は、最終的には、
タティング教室 RKTatting ホームページの「Tutorial blog」
へ移行されます。(現在、移行中です)


☆☆☆ 一覧内容は、予告無く更新されます。 最終更新日 04/01/14  ☆☆☆


*** 初心者向け(シャトル1個使いの基本) ***

02/11/10 タティングレースの道具

06/30/11 糸の太さ

04/05/12 シャトルに糸を巻く
       糸の巻き方

04/12/12 糸の持ち方

04/19/12 シャトルの動かし方

04/08/10 タティングレース 左手の中指くん (1)

04/22/10 タティングレース 左手の中指くん(2)

05/06/10 タティングレース 左手の中指くん(3)

09/22/11 目を移す(トランスファー)

10/14/11 ピコの作り方

04/01/10 タティングレース ピコの長さ

11/18/10 目数を数える-ピコの場合

09/29/11 目をほどく

03/25/10 タティングレース 締め具合

04/26/12 ダブルステッチを作る練習(1) (結い方、編み方)
      チェインの作り方のまとめ

05/04/12 ダブルステッチを作る練習(2)
      リングの作り方のまとめ、リングの輪の調節

05/27/10 タティングレース リング

06/03/10 きわで締める

01/19/12 リングの持ち直し

01/12/12 リングのねじれ

10/07/11 リングを開ける

05/10/12 最初の1目

10/20/11 表と裏

11/11/10 リバースワークとねじれ

01/20/11 根元で締める

05/17/12 締め具合、寄せ具合

02/17/12 ジョイニング(1) (つなぎ方)
      一番基本的なジョイニング(つなぎ方)について

06/10/10 どっちをかける?

12/02/10 目数を数える-ジョイニングの場合

02/23/12 ジョイニング(2) (つなぎ方)
       ロックジョイン(シャトルつなぎ)について

12/02/11 ロックステッチ

12/10/11 モックピコ(みせかけのピコ)

09/15/11 最初と最後のリングをつなぐ (つなぎ方)
       3つ目のジョイニングについて

03/01/12 ジョイニング(3) 
       3つ目のジョイニングの補足説明

07/15/10 糸隠し(1)(糸始末の方法) 

07/22/10 糸隠し(2)

07/29/10 糸隠し(3)

09/01/11 糸隠しの練習

09/08/11 糸換えの場所

11/10/11 ピコゲージ

11/17/11 ピコゲージ(2)

02/02/12 仕上げ (1)

02/09/12 仕上げ (2)

05/24/12 略図記号

05/31/12 ダイアグラム(編み図)と裏表

09/16/10 目数の見積もり

02/10/11 糸がクルクル
     糸のねじれを、とりあえずなくす。

12/16/11 糸がちょっと足りない時

06/24/10 こま結び

03/08/12 チェインからはじめるとき



*** 以降 中級、上級向け(シャトル2個使い) *******************

*基本的にシャトル2個使いの技術。
*シャトル1個使いの応用。

01/12/11 リバースワークとシャトルスイッチ

09/13/12 SS (シャトルを切り替える)

10/25/12 SSする?

09/20/12 RW と NRW
      リバースワークをする場合としない場合について

10/18/12 RW と NRW (2)

09/27/12 SLT (1)(シューレーストリック:糸の交差)

10/04/12 SLT (2)(シューレーストリック:糸の交差)

11/01/12 RWとSTRW
      横方向にリバースワークする場合について

11/15/12 RW と STRW (2) 

11/29/12 サンプルパターン1(RWとSTRW)

02/07/13 糸の出方

02/14/13 ダイアグラム(編み図)で判断(1)
      反転するのか、しないのか(RW、STRW、NRWの判断方法)

02/22/13 ダイアグラム(編み図)で判断(2) 
      どの方向に反転するのか(RWかSTRWかの判断方法)
      どの方向に反転したらよいかわからない場合の対処法


===================================
11/14/13 ノードとスパイラル
      スパイラルスティッチ( Spiral Stitch )
      ノードスティッチ( Node Stitch / リックラックスティッチ Rick Rack Stitch )


=== ジョセフィンノット(Josephine knot) ===

09/09/10 ジョセフィンノット

01/26/12 ジョセフィンノット(2)


=== オニオンリング(Onion Ring) ===

06/16/11 オニオンリング

06/23/11 オニオンリング(2) 

12/13/12 Onion Ring(1)

12/21/12 Onion Ring(2)

01/17/13 Onion Ring(3)

01/24/13 Onion Ring(4)

01/31/13 Onion Ring(5)


=== スプリットリング(Split Ring) ===

03/07/13 ダウンワードステッチ( lhk : Lark's Head Knot )

03/14/13 スプリットリング

03/21/13 スプリットリング(2)


=== ダブルピコ(Double Picot) ===

04/16/13 ダブルピコ(1)

04/25/13 ダブルピコ(2)

11/03/11 ダウンジョインとアップジョイン

01/27/11 ダブルピコ


=== モックリングとセルフクロージングモックリング ===

05/02/13 MRとSCMR(1)

05/09/13 MRとSCMR(2)


=== ブロックタティング(Block Tatting) ===

05/16/13 ブロックタティング(1)

05/22/13 ブロックタティング(2)

05/30/13 ブロックタティング(3)


===クルニーリーフ(Cluny Leaf)===

06/06/13 クルニーリーフ(1)

06/13/13 クルニーリーフ(2)

06/20/13 クルニーリーフ(3)


== スプリットチェイン(Split Chain)とカバーステッチ、===

09/20/13 ダブルステッチでカバーする

10/03/13 スプリットチェイン

10/17/13 スプリットチェイン(2)

03/10/11 Climbing out (糸を切らずに次の段に進む)


=== SSSR(シングルシャトルスプリットリング) ===

10/24/13 SSSR(1)

10/31/13 SSSR(2)

11/07/13 SSSR(3)


===パールタティング(pearl tatting)、マルチーズリング(Maltese Ring) ===

11/21/13 パールタティング

12/05/13 パールタティング(2)

12/19/13 パールタティング(3)

01/16/14 マルチーズリング

* リンク先がうまく対応できていない場合は、
 コメントでお知らせください。

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日本語表現(タティングレース)
私が教えている タティング教室 RKTatting では、
英語表現を基準にして日本語表現についても説明しています。


タティングレースは、もともと西洋文化であるため、
その情報ソースは、英語などが多いです。

日本で、タティングが説明される場合、
その元の英文などが翻訳されます。

今まで、英語ベースでタティング関連の用語を見てきたので、
日本語に訳されている一部の用語の中には、
違和感のある日本語訳があったりします。


もともと、タティングの用語は、「同じこと」であるにもかかわらず、
複数の呼び名があることがあり、そのためか、
その翻訳された言葉にも、ばらつきがあるようです。

例えば、英語で、 Lock join (ロックジョイン)と表現されているもの。

つないだ後、固定されてしまうため、Lock (ロック)と
名づけられたのではないかと思います。

ちなみに、普通のジョイニング(Joining or Join)は、
ブリッジ(左手の人差し指と中指の間に張られた糸)を
引き抜く普通のつなぎ方で、つないだ後は、
次のステッチを作り終えるまで固定されません。


Lock join (ロックジョイン)は、シャトル糸を引き抜くジョイニングであるため、
Shuttle join (シャトルジョイン)という表記もありますが、
大抵、Lock join (ロックジョイン)と表記されているのが普通です。

このLock join (ロックジョイン)が日本語に訳されるとどうなるかというと、

「シャトルつなぎ」
「ロックつなぎ」
「重ねつなぎ」

という具合になります。

--11/12/14 update start --------------

「重ねつなぎ」は、見た目はロックジョインのようですが、
実は、普通のジョイニングです。

オニオンリングを作るときに使われる
ジョイニングの方法を、「重ねつなぎ」と呼ぶようです。

--11/12/14 update end --------------


普通のジョイニング(Joining or Join)は、

「つなぐ」
「ピコつなぎ」

などと訳されているようです。

(これらのほかにも、違う表現の日本語訳があるかもしれません。)


パターン本製作者によって表記が異なるため、
同じ内容であるにもかかわらず、初心者にとっては混乱のもとです。


このような問題がおきないためにも、今後の課題として、
新しいパターン本を発刊する場合は、他の呼び方も
一緒に記載するなどの対応を、お願いしたいものです。


参考)
02/17/12 ジョイニング(1)
12/02/10 目数を数える-ジョイニングの場合
02/23/12 ジョイニング(2)
09/15/11 最初と最後のリングをつなぐ
03/01/12 ジョイニング(3)
僕が僕であるために
僕が僕であるために

勝ち続けなきゃならない

正しいものがなんなのか

それがこの胸にわかるまで・・・



知る人ぞ知る、尾崎豊の1曲ですが・・・。


シャワーを浴びながら、ふとこの曲が頭をよぎり、
「何に、誰に」、勝たなきゃいけないのかなと考えて。

で、今の「なんだかな~」状態の私の答えは、

「自分自身」

だな、と思った今日この頃。

長距離電話会社のTerms & Conditons
節約をモットーにしているので、ユーティリティー費用は、
できるだけ安く押さえようと努力してます。(最近はしてないか?)

電話関連にしてもそうですが、現在我が家は、
固定電話1台(DSL契約込み)、プリペイド携帯電話3台
を使ってます。


ローカル電話会社以外に、とある長距離電話会社とも
契約をしていますが、1月の明細を見て「またか」と思うことが。

シカゴに引っ越してきて以来、この長距離電話会社の
通話レートが、毎回のごとくミスチャージされてました。

何度問い合わせと訂正を重ねても、直らない。

面倒なので、電話をかけるときは、できるだけ
プリペイド携帯電話を使うようになりました。
(プリペイドは、期限までに使わないと損なので)

なるだけ固定電話では長距離電話はかけないようにして、
使ったときは、必ず明細チェックをすることにしてました。

しばらく固定電話で長距離電話をかけることは無かったのですが、
お正月は日本に電話したので、請求書が来るのはわかってました。

案の定、やっぱり、通話レートが違う。しかも、明細の表記の一部が

Long distance が Long Distance Access & Usage

に変わってて、通話料金以上の金額がチャージされている。
詳細不明な金額が上乗せされてる。


早速メールで問い合わせしたところ、

「あなたの現在のレートはxxです。Long Distance Access & Usage は、
通話料金と長距離アクセス料金が含まれています」

との返事。


いやいや、料金変更のお知らせも何も受け取ってないよ・・・。
お知らせ無しに勝手に通話レート諸々を変えるなよ・・・。
今まで無かった長距離アクセス料金って何なのさ???。

てんで、

「以前は長距離アクセス料金なんてなかったし、それについての
 説明も無いし、通話レート変更のお知らせも一切受け取ってないよ」

と返したところ、


「長距離アクセス料金(Long Distance Access fee)は、通話料金の10%です。
 Long Distance Access fee については、Terms and conditions に書いてあります。
 お知らせなしに、通話料金は変更されます。ホームページの Terms and conditions
 を読んでください」

と返事が返ってきたので、Terms and conditions を読んでみました。

Terms and conditions って、小さい文字でこまごまと書いてあるから、
見落としがあったりすると厄介なんだよね。これが。


すると、Terms and conditions の改変が 2013年2月。約1年前。

Terms and conditions の内容が変わったというお知らせは、

一切、無かった。


しかも、文面の主語が、I になってる。(普通は、You でしょ。)
こんな Terms and conditions みたのは、はじめてかも。

まるで、契約書のような文章。普通なら

「xxならば、xxx請求されます。」と書かれているようなところが、

「xxならば、私はxxxチャージされます。」みたいな感じ。

「xx社のサービスを使うことで、以下の Terms and conditions に
 私は同意した事とします。」

みたいな一文が、Terms and conditions のトップに、書き込まれてる。

なんか、違和感を感じる。


確かに、

Rates are subject to change without prior notice.
For updated rates and info always call customer service.

という具合に、お知らせなしに通話料金は変更されると書いてある。

でも、Long Distance Access fee をチャージするとは書いてあるけど、
「通話料金の10%」なんて数字は無し。

最後に使った2013年10月の時点では、
Long Distance Access fee は、チャージされて無かったのに。

それに、やたらとペナルティ料金に関する記述が多い。(ような気がする)


普通、クレジットカード会社でもローカル電話会社でも、
Terms and conditions が変わったり、料金、手数料に関することが
変わったりすると、必ず手紙とか明細書とかで何か知らせてきたと思うのだけど。


この長距離電話会社は、Terms and conditions の
変更に関しては、お知らせは何も無し。

ホームページで Terms and conditions を公開しているから、
勝手にレートを変えても問題ないというレベルの話なのか?

現在の通話レートは問い合わせろだぁ~?

勝手に通話レートを変更しても知らんぷり??
(請求書が来るまでわからないって、怖い)

「通話料金の10%チャージ」なんて、どこにも書いてないぞ!!!

いつから料金変更されたのか、さっぱりわからない。

なんか、おかしくない???


と、なんだかだまされたような気分で、
腑に落ちない事だらけで、ふつふつとした
日々をすごしたこの数日間でした。

アメリカで長いこと生活していれば、
こんな 「なんだかな~」 みたいな体験をした人は、
いっぱいいるのでしょうね。きっと。

とりあえず、通話レート自体は、他のところに比べればまだ安いので、
しばらくは様子見しますが、今後、変なことが起こるようなら、

”長距離電話会社の見直し”

ですな。

春近し?
天気予報チェックが欠かせない日々が続いていましたが、
それもどうやら、一段落するようです。

今週から来週にかけて、気温が

21°F(-6℃) から 48°F(9℃) くらいに

上がっていく模様。相変わらず、激しい温度変化。
このまま暖かくなってほしいものです。
(でもまだ油断大敵)

数日前から、早朝、鳥が鳴くようになりました。
以前から思ってたけど、やっぱり、「ラ~ソ~」
と鳴いているように聞こえる・・・。

親として大学進学を考える
大学進学者なんて、まだまだ少なかった頃、
学生は、勉強するために、習得した知識をおおいに活用するために、
大学に行っていたと思います。

でも、今はどうでしょう。

大学がブランド化しているような気がする。
就職のための名ばかりのもの?

大学の名前で、その人のレベルを判断する。
大学で人を判断することはできないのに。


日本の大学は、入学したら後は楽。そんなイメージ。

xxに入学すれば、xxのような大企業に就職できるかもしれない、
だから、受験がんばろう。そんな感じ。

だから、受験に力が入るのか?入学することに全力を
注いできたから、入学した後は、遊んでるのか。

もちろん、勉強するために大学に行く学生はいます。
優秀な学生もたくさんいます。だから全部がそうとは思わない。


学校は、生徒が減少の傾向にあるから、生徒を集めるために
入学条件を甘くする傾向にあるような気もする。

企業は、やはり、目先の学位から優先しているような気がする。

専攻が異なれば、その難易度もかなり違うはず。
推薦で入っても、一般入試で入っても、見た目は同じ大学。

何を勉強してきたかを見る前に、どこの大学に行っていたかを見る。
その結果、形だけの面接が横行することになるのではないかとも思う。

学位が無くても優秀な人材はたくさんいるだろうに、
逆に、学位があっても、使い物にならない人もいるだろうに。

なんとなく感じたことを、書き出してみたけれど、
いろんな情報が飛び交う日本のマスメディアに、
踊らされているだけかもしれない。


一方で、卒業するのが難しいというイメージのアメリカの大学。
遊ぶ暇もないくらい忙しく勉強していると聞く。

学力は、本人の努力しだいでしっかり身に付きそうだけど、、
バカ高い授業料と卒業後のローンの返済を考えると、
アメリカで進学するのは、本当にいいことなのか・・・。

でも、「じゃあ、進学しなければいい」 とは、簡単には思えない。
高卒では、たいした仕事にありつけない。

「仕事を選ぶ」という点では、学位は必要。


アメリカでは、公の大学でも、日本の私立大学と同等か
それ以上の高額の授業料。

授業料が高沸しはじめたのは、10年くらい前からだと思うけど、
どうしてここまで、授業料が高くなったのか、そして、さらに上がっていくのか、
いまだに理解できない。

数年前のリーマンショックや住宅バブルが関係してるのか?
それとも、財政赤字のせい?

親は、学位を取らせたいから、高い授業料をなんとか
工面しようとする。足りない分は、奨学金や学生ローンで
まかなおうとする。

その結果、卒業して学位を取ったにもかかわらず、
30歳過ぎてもローンが残る人もいる。給料の大半は、ローンで消える。
高給取りの大学教授でさえ、ローンを払い続けている人がいるというのだから。

アメリカでの進学は、就職を念頭において、進路を決める。

xxになりたい、xxのスキルが欲しい、だから、xxで勉強しよう。
そんな感じに見受けられる。

だから、就職した後でも、また大学や専門学校に通い始める人もいる。
そうして、スキルアップして、より良いポジションを得る。

でも、企業側が要らないと思えば、どんなに学位があっても
ばっさり切り捨てられる。


大学なんて、所詮、知識を増やすだけのところ。一つの手段。
将来生きていくために必要なことの、「すべて」ではない。

現に、今の生活で直接使っている能力や知識の中に、
高校、大学で習得したものは、ほとんどない。
(人によっては、おおいに活用している人もいるだろうけど)

むしろ、一見無駄だと思えるようなことや、学校外で習得した
経験のほうが、よっぽど役に立つ。

でも、進学は、人生の分かれ道の一つであることに変わりはない。


偏った見方かもしれない。

いろいろと考えていると、何が一番いいことなのか
わからなくなって、思考のスパイラルに、はまってしまう。

そして、結局、とりあえず今の状況に
流されていくことになるのだろうな。


最終的には、自分たちのことなのだから、
将来を見据えて、自分でしっかり考えて、自分でしっかり決断できる、
そんな思考能力を、子供達には身につけてもらいたい。


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プロフィール

 りょうこ

Author: りょうこ
★..:*:..☆..:*:..☆..:*:..★

1994年、夏、
 カリフォルニアにやってきて、
2009年、夏、
 カリフォルニアからシカゴへ移住。

節約をこよなく愛す普通の主婦です。
ダンナ1人、娘2人の4人家族

★..:*:..☆..:*:..☆..:*:..★

タティングレースを教えています。

シカゴ郊外北西部にお住まいで
タティングレースに興味のある方は
 RKTatting@gmail.com
までお問い合わせください。

★..:*:..☆..:*:..☆..:*:..★

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